- アプリ一覧画面を表示する(Androidの設定画面ではありません。)
- 右上にある小さな(三)アイコンをタップ
- ダウンリストから「アプリ管理」を表示
- さらにリスト一覧から「アプリ管理」をタップ
- 通知を止めたいアプリ名をタップすると個々に通知設定を変更できる。
- 画面右上を画面外からスワイプする(ここはユーザー設定により異なる)
- 『コントロールセンター』が表示されるので4×4の16個の〇アイコンを左でスワイプする
- 別の機能を司る8個のアイコンが表示されるので、サイレンモードのアイコンタップする。
ポメラDM30はパソコンとUSBケーブルで接続してファイルを転送する機能がありますが、スマートフォンでも同様にファイル転送ができます。
用意するものは両側がtype-c端子になっているUSBケーブルで、PD対応充電器との接続に使うごく一般的な物です。このUSBケーブルの片側にmicroUSB変換コネクターを繋ぎます。
この状態でタイプC端子の側をスマートフォンに接続し、microUSB端子の側をポメラDM30に接続します。
するとスマートフォンがファイル転送モードになり、ポメラDM30はSDカードリーダーの状態になります。
スマートフォンアプリのGoogleドキュメントを開くと、ファイルがGoogleドライブにアップロードされます。
先日、amazonのセールで購入したAnker 521 Portable Power Stationですが、充電して災害時まで使わずにしまっておくのはもったいないですよね。
Ankerのポータブル電源 Anker 521 Portable Power Station (PowerHouse 256Wh) にはパススルー機能というものがあります。
これは家庭用コンセントから給電中のポータブル電源の出力ポートに 機器を接続すると、内部バッテリーを経由せずに 給電から直接電力を接続機器に流すことができるという機能でして、内部バッテリーの充放電回数を抑える事でバッテリーの寿命を伸ばすためのものです。
出力ポートに機器がつながった状態で、コンセントからの電力供給を切断すると、内部バッテリーから接続機器に電力を供給します。
この機能を使う事で、パソコンをポータブル電源に接続しておいて、停電時の電源喪失を防ぐという「無停電電源装置」に使えるのではと思い実験してみました。
電力の流れを順を追って示すと以下のようになります。
交流と直流の変換を2回もやっているので無駄な電力損失が発生してそうですね。
CeVIO AI 小春六花を購入したのでさっそく、インストールしたところアプリが起動しないときのヘルプです。
VOICEROIDを購入したときと同じように、
CDからインストールしてすぐにアプリを起動できるのかというとそうでありません。
CeVIO AIのトークスターターパックのCDからインストールできるのはトークボイスのみであり、
トークエディタのプログラムはAHSから最新版をダウンロードする必要があります。
トークエディタのダウンロード先はこちらです。
https://cevio.jp/downloads/cevio_ai/
最新版のトークエディタをダウンロードしてインストールを行い、
初回起動時にパッケージに入っているシリアル番号をインストールしてください。
もしも、トークエディタのシリアル番号が見当たらない場合は
トークスターターパックではなく、トークボイスのみを購入している可能性があります。
CeVIO AI トークは 「小春六花」しか販売していないので、
トークボイス「小春六花」のみを単品販売していても
ユーザーがトークスターターパックと間違えて購入すると使い道がありません。
トークエディタの初回起動時に、エラーがでる場合は、
お使いのパソコンに vc_redist.x64.exe が事前にインストールされていない可能性がありますので、こちらからダウンロードしてインストールする必要があります。
Microsoft のvc_redist.x64.exe ダウンロードページ。